ゆらゆら闇羊がお送りするTSの日記です。リアルの嘆きも書くかもです・・

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ブレイブリーセカンド③



はい、3回目です。


めちゃくちゃ早い更新ですが、それはいつものオンゲのように画像編集がないからですねー


サブストーリーも入ってきたセカンドの世界の中


正直一瞬現れて、一瞬で散って行く人も居るので名前が覚えられません\(^o^)/


今回はユウの手帳なんですが、前回のDの手帳と違ってストーリーが載ってないので;;


ユウ=U=You?


さぁさぁ、行ってみましょう!


「出航~砂嵐を止めるまで」です








ガテラティオに帰還した一行の前に現れた剣聖・カミイズミ


一晩町で休み、翌日出発・・・


翌日目にしたカミイズミの船


「大船に乗った気でいろ」


Oh・・・これは気分だけが大船としか言えないやつでしたね。
小舟もびっくり、大海原を漂流して世界一周の旅をしていたんだね、師匠・・・。
それにしても、カミイズミはもっとクールなキャラだったんですけどね。
しかも、にゃんこまで連れてるし・・・。



小舟に乗って漂流、いや航海する一行は砂漠のあるナダラケス大陸へ


あと少しで上陸というところで小舟に開いた穴を塞ごうとするイデア


逆に気合いで漕ぎまくろうとするユウとマグノリア


その一行に近付く存在


「おさかな~おさかな~」


魚釣りをする少女、聞けば彼女は猫を沢山飼っており、猫を養う為に釣りをしている、と


奇妙な子


カミイズミが連れている猫に目を留めてマタタビを差し出す


「フーッ!」


突如、猫は豹変し襲いかかってきた


一行を庇いカミイズミは傷を負う


「この近くにイスタンタールという学術都市があります」


ユウの提案でカミイズミの手当ての為イスタンタールの寮へと急ぎ


卒業生であるユウの言葉でカミイズミの手当てをするのだった


敵側の動きをここでは書いていないのですが、暗殺に長けた存在が迫っていると。
まぁ、カミイズミの猫だとは、なんとなく気づきますよね・・・。
明らかな敵を目の前にした私は一人、「やべ、MPないんだけど!」と焦ってました。
戦闘なくて良かったです、ありがとうカミイズミ・・・。



学術都市では優れた生徒に星を与える制度があるらしく、一際まるっと育った少年が威張っていた


その少年に絡まれて、星の数に左右されずに必死に抵抗する少女


少年は5つ星のマンマールだったっけ?、少女は3つ星のリーファ


リーファはユウの後輩で、今は魔王に関する研究をしていると


魔王の名前に反応したのはマグノリア


魔王がルクセンダルクに墜落したという情報を得て、リーファの案内で一行は三日月型の地形へ


前作の裏ダンジョン的な場所ですね。
結局冒険家と犬は倒せなかったですね・・・Lv99でも無理でした、下手なのかしら;



その最奥部、今までにないマグノリアの厳しい表情


「確かに魔王はここにいた。私はこの瘴気を知っている」


その言葉の刹那、マグノリアの腰元の通信機が反応する


「その場所に魔王が迫っている」


「みんな、お願い手伝って!」


ここで完全にマグノリアが偽名ってのがわかりますね。
魔王バスターは数字で管理されているようですし、滅ぼされる前は沢山いたみたいです。
「アーチ」っていうのは本人が言っているので、これが彼女の呼名?



辛くも魔王を倒した一行にマグノリアは初めて自らの事を皆に説明する。


元々月の民はルクセンダルクに魔王が近付かない為に遥か昔から魔王討伐をしていたこと


月を滅ぼした魔王がルクセンダルクにやって来た為、マグノリアが単身乗り込んだこと


その魔王は今浮遊城の内部に居るらしいこと


明らかになったマグノリアの目的――


一行は「アニエス様を助けて魔王を倒し隊」と名称を変え再び浮遊城を目指す


と、その時アニエスより重要な情報が舞い込む


「この暑さ、歯車の音・・・」


ラクリーカだ


イスタンタールへと戻り、急ぎラクリーカへと向かった彼らは茫然とする


ラクリーカが謎の砂嵐に覆われていたのだ


砂嵐を払わない事にはラクリーカには近付けず、浮遊城にも届かない


術を見つける為に再びイスタンタールに戻り、近くに居た少年に話を聞く


少年はあの5つ星の子


この手は使いたくなかったと溜息を吐きながらユウは自分の在学中の星を伝えた


卒業時に6つ星になったユウに従順になった少年はノルデンという教授の存在を知らせる


昼間は追い払われた為、夜忍び込んだ教授の部屋に居たのは


エタルニアで出会った「占い師のおじいさん」であった


怖がりなユウ君はここでも七不思議について語ってくれます。
おそらく彼が言う「徘徊する大男」とはこのじいさんだと思います。



砂嵐を止める術を聞くユウ達に、ノルデンは自分が引き起こした事だと告げる


浮遊城の皇帝を倒すべくノルデンもまた尽力していたのだ


砂嵐で浮遊城を捕まえ、そのまま落下させ、皇帝を倒すと


ラクリーカの民には尊い犠牲になってもらうという考え方にユウ達は憤る


イデアは正義を白黒で考え、己の正義に従った結果を


ティズは誰かの言葉に従った結果、いくつもの多大な犠牲を出したことを


その思いに、自身を打ち負かしたユウ達にノルデンは懸けるという


急ぎ「時空の羅針盤」を取ってくるように願い、


またもや突然豹変した黒猫にノルデンは倒されてしまう


再び現れた奇妙な少女


「これで砂嵐は止まるにゃ、皇帝様に褒めてもらえるにゃ!」


そう言い残し少女は立ち去る


わざとか!ってくらいにMP不足の時に出てくる少女・・・。
ええ、名前は忘れましたテヘペロ。
これ連戦状態で出て来られたら確実に負けると思うんですよね・・・。
占星術師のノルデンはほぼ肉弾戦でマグノリア(チャリオット)死んだし・・・。
ユウ君が頑張ってくれました!フェンサー(ジャンの力)は強かったです;



ラクリーカに急ぎ向かいたいが、彼らはノルデンの最期の頼みを聞くべく「時空の羅針盤」を目指すのであった。



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